INTERVIEW 03

お客様の要望に

迅速に対応する

PROGRAMMER
開発部

私の仕事内容

不具合や要望の反映

2016年4月に開発社員として入社し現在7カ月ですが、ソフトやお客様のことを知るために初めの半年間はサポートセンターとしてお客様と電話で直接お話しをしながら問い合わせに対応しました。現在はサポートセンターで行ったやり取りを生かしながらソフトの不具合を修正したりお客様からの要望を反映させたりしています。

この会社の良いところ

社員同士の風通しが良い

分からないことがあった際に先輩方に質問をしたりしますが、分かるまで丁寧に教えてくれるところが良いところです。また、非常に風通しの良い雰囲気なのもサンユーの良いところだと思います。

やりがいを感じた事

お客様からの、「助かりました」や「ありがとうございました」の声

開発部にシフトチェンジしてから日が浅いのでこれといったことはないのですが、サポートセンターとしてお客様の問い合わせに対応しているときは「助かりました」や「ありがとうございました」と言っていただけた事にやりがいを感じました。開発部としてもそのように言っていただけるよう頑張り、開発を進めていきたいと思います。

私が新入社員だったころ

体験談

入社後、プログラムを学ぶ一環として初めに作ったものは計算機でした。プログラムは講義で少し学んだ程度で、しかも今回は初めて触るプログラム言語だったため何も知らない状態からのスタート。先輩が手とり足とり教えてくれるわけではないので技術書を見て勉強しながら作成しました。試行錯誤しながら一通り動くようになった計算機を完成品として見ていただきましたが、ダメ出しをくらってしまいました。その際、ただダメだと言うのではなく、どこがダメなのかを私に気付かせるように丁寧にかつ厳しく教えていただきました。
そして教えていただいたことをプログラムに生かしつつ修正、その繰り返しを行いました。何回も繰り返していくうちにプログラムで必要なことは何かを理解していきました。そしてこれだ!と思う完成品を見せ、その時にこれで大丈夫と言われた時の達成感はすごかったです。
素人の状態で、初めは自分にはプログラムができるのかと不安でしたが、自分で勉強しつつ分からないところは先輩が丁寧に教えてくれたり、ヒントを教えてくれたりするのでここでならプログラマーとして何も知らない私でも成長できると感じることができました。
まだまだ技術面では課題がありますが、早く先輩たちのように、なくてはならない高性能なモジュールになる事を目指しています。


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